弥生屋は
ものがたりのある図案
肌に心地よい素材を選び
女性の凛とした美しさを引き出す着物
着物の中を美しく整える和装小物を制作しています
→https://yayoiya.theshop.jp/
ここち良さを凛と纏う衣服
アオザイシリーズ
→https://yayoiya.theshop.jp/p/00005
instagram
着物 @yayoiya.kimono
作品 @yayoiya.works
アオザイ@yayoiya.aozai
生地
ここち良く纏う
弥生屋の着物の生地は、素肌に張り付かず軽やかな綿ちりめん。
緯糸に強いよりをかけて、その復元力で生地にシボを出させたものです。
高級浴衣などに使用されている希少なものですが、
木綿素材なのでご家庭で洗って頂けます。
洗いこむ程に肌に馴染みしなやかになっていく
風合いをお愉しみください。
軽やかな木綿着物として。
夏はゆかたとして。
その時々に合わせて、自由にお楽しみ下さい。
染め
あなただけの色に
弥生屋でデザインした型紙を元に、東京の老舗の染屋さんに「注染」という伝統技法で
ひとつひとつ染めてもらっています。
生地に色柄を深く染み込ませるため、
片面だけのプリントとは違い、表裏無く両面に染まります。
手作業の為、線の持つにじみや揺らぎは
一つとして同じものがありません。
洗いこむほどに染め色が落ち着き、
あなただけの色になっていきます。
注染の工程についてはこちらからどうぞ→弥生屋in注染工場 - 弥生屋HP (jimdofree.com)
仕立て

和装は、衿の後ろ側の見せ方で印象が大きく変わります。
弥生屋仕立てのゆかたは、衿の後ろ側を立体的に仕立てる事で、1枚の着用でも衿首が美しいカーブを描きます。
控えめに見せたい場合はそのままで。
より強調したい場合は、「衿芯」を入れてみて下さい。

長めの袖丈は、佇まいに優雅さを与えます。
※ご希望の、マイサイズでのお仕立ても承っております。
撮影/鄭伽倻(小宇宙感光)
https://www.instagram.com/kayatei/
引き立つ柄の合わせ方と着姿の美しさを想像し、一枚一枚丁寧にお仕立てしています。

